あなたが、あなたらしく居られるために。クラーチ・エレガンタ本郷

医療サービス

24時間看護師の見守りがある安心感

ホーム内に24時間体制で看護師が常駐しています。急なお体の変化にも、協力医療機関との連携等により適切に対処いたします。
看護師が24時間体制でご入居された皆様を見守ります。
夜間も看護師が素早く対応し、容態により敷地内に併設されたクリニックの医師と連携するなど適切な処置を図ります。
※一部サービスは、ご入居者との介護契約が必要な場合があります。

医療サービス

同一建物内にクリニックが併設

同一建物内併設のクリニック

ご入居のみなさまの健康管理と予防医療を促進するために、クリニックが併設されています。日々の健康管理に合せ、急病時の対応も安心して受けていただくことができます。

都内でも多くの医療機関が集まる立地

周辺には東大病院を始め、多数の総合病院があり、医療面についても安心の立地といえます。

医療機関マップ

都内でも多くの医療機関が集まる立地また、半径5キロ以内の医療機関へ平日に限りお車で送迎致します。(予約制です)

介護サービス

もし介護が必要になっても、そのまま住み続けられる安心感が、ここにはあります

クラーチでは、介護が必要になっても介護専用のお部屋に移り住むことなくお暮らし頂けます。
どのような身体の状態になられても住み慣れた環境で安心してお暮らし頂ける、それが「終の棲家」として必要なことだと考えております。

介護サービス

365日24時間体制でケアサービスを提供しています

クラーチ・エレガンタ本郷は、「一般型特定施設入居者生活介護」の指定を受けた介護付有料老人ホームなので、介護保険の基準に基づいた職員配置で、365日24時間体制の介護サービスを実施しています。
ご入居者の上質な日常生活をいつまでも継続できるようにお一人おひとりの生活リズム、趣味嗜好を大切にし、個別のケアサービスを行っています。

家族のように身近に相談でき、
サポートしてくれるプロ集団が傍にいます

クラーチで働くスタッフは、ご入居者との距離感をとても大切にしています。だからこそ、家族のように身近な存在でありつつも、プロフェッショナルとしての自覚をもってサービスを行っています。
そして介護や健康あるいは日常生活に関するご要望は、介護計画を作成するケアマネジャーを中心に気軽にご相談いただける環境づくりに努め、必要に応じて各種機関への連絡・調整も行っております。

人生のエンディングも
自分らしく過ごすことができます

人生のエンディングも 自分らしく過ごすことができます

クラーチでは、ご入居者に人生のエンディングまで自分らしく過ごしていただきたいとの思いから、お看取りについても積極的に対応するようにしております。
ご入居者のご希望をくみ取り、ご家族、協力医療機関と密接な連携を図りながら、施設として何ができるかを一緒に考え、看護師・ケアスタッフを中心にご入居者の人生に寄り添ったサービスを提供させていただきます。
「クラーチで人生いつまでも暮らしたい」と思っていただけることが、私たちスタッフの仕事の原動力になっています。

ホームの情報をご家族が閲覧できる
電子記録閲覧システム「LOOKぱっと」

ホームの情報をご家族が閲覧できる 電子記録閲覧システム「LOOKぱっと」

自社開発した独自の介護情報記録システム「ユカリアケア」に記録された介護サービスや入居するホームの情報をご家族等が閲覧できるケア情報共有システムです。
「ユカリアケア」に記録されている介護記録、ホームの行事案内、画像・動画等をご家族等のパソコン、スマートフォン等で閲覧することが可能です。

フロントサービス

ご入居者のご要望に耳を傾け、必要なサービスを提供いたします。

日々の生活の中には、少しのことでも煩わしい物事があるものです。
クラーチ・エレガンタ本郷のフロントでは、ご入居者のちょっとしたご要望にも真剣に向き合い、より快適な時間を過ごしていただけるように努めています。

コンシェエルジュサービス

フロント対応サービス

フロント対応サービス

◆ ご来訪者への対応、ご入居のみなさまへのお取り次ぎ
◆ ご不在寺の宅配便等、荷物のお預かり
◆ 専用車による送迎サービスのお受付
◆ 共用施設やゲストルームの予約管理
◆ タクシー・ハイヤーの配車お取り次ぎ
◆ ヘアーサロンのご予約
◆ 近隣レストラン等のご予約、ご紹介
◆ その他、一般的な相談事の応対

アクティビティやイベントが、
日常生活に刺激を与えてくれます

クラーチでは、毎月各種さまざまなアクティビティやイベントを開催しております。
多彩な行事食、季節に合わせた外出、プロによるコンサートからご入居者同士のカラオケに至るまで、大小多彩な内容を企画し、ご用意しています。
介護が必要になっても、日常生活に刺激のある楽しみを提供していくことが、介護予防にも役立つと考えています。