クラーチ溝の口

安全

ユニバーサルデザインとしての安心設計
緊急時に役立つ安全設備。

車椅子をお使いの方、あるいは体が思うように動かない方の目線で設計や設備を考えることは、健康な方にとっても将来の安心につながるはずです。玄関のハンガードアなどのバリアフリー対応、生活リズムセンサーや緊急コールボタン、電気錠など、もしもの場合に役立つ安全設備。それらは、ご入居の方すべてに大きな安心を与えるものです。

安全設備

浴室、トイレ、ベッドサイド、リビングに
緊急コールボタン


体調不良の際には居室内の緊急コールボタンを押すと、24時間常駐しているスタッフが駆けつけます。容態により医療機関と連携し適切な処置を図ります。

入居者の安否を見守る
生活リズムセンサー


日常的に利用する洗面付近にセンサーを設置。一定の時間がたっても利用が確認できない場合、自動的にスタッフに連絡が入ります。

夜中のトイレも安心の人感センサー付照明


洗面所の手前には人が近付いたことを自動的に感知して照明を点灯させる人感センサーを設置。夜中、手探りでスイッチを探す必要がなく転倒の心配も軽減されます。

閉じ込められる心配のない解錠システム


各住戸玄関ドアは、フロントからドアを解錠できるシステムが施されています。災害発生時に万が一室内から出ることができなくなった場合でも、スタッフが全住戸を確認して回るので取り残される心配がありません。

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