クラーチ溝の口

介護サービス

もし介護が必要になっても、そのまま住み続けられる安心感が、ここにはあります

クラーチでは、介護が必要になっても介護専用のお部屋に移り住むことなくお暮らし頂けます。どのような身体の状態になられても住み慣れた環境で安心してお暮らし頂ける、それが「終の棲家」として必要なことだと考えております。

365日24時間体制でケアサービスを提供しています。

クラーチ溝の口は、「一般型特定施設入居者生活介護」の指定を受けた介護付有料老人ホームなので、介護保険の基準に基づいた職員配置で、365日24時間体制の介護サービスを実施しています。ご入居者の上質な日常生活をいつまでも継続できるようにお一人おひとりの生活リズム、趣味嗜好を大切にし、個別のケアサービスを行っています。

家族のように身近に相談でき、サポートしてくれるプロ集団が傍にいます。

クラーチで働くスタッフは、ご入居者との距離感をとても大切にしています。だからこそ、家族のように身近な存在でありつつも、プロフェッショナルとしての自覚をもってサービスを行っています。
そして介護や健康あるいは日常生活に関するご要望は、介護計画を作成するケアマネジャーを中心に気軽にご相談いただける環境づくりに努め、必要に応じて各種機関への連絡・調整も行っております。

アクティビティやイベントが、日常生活に刺激を与えてくれます。

クラーチでは、毎月各種さまざまなアクティビティやイベントを開催しております。多彩な行事食、季節に合わせた外出、プロによるコンサートからご入居者同士のカラオケに至るまで、大小多彩な内容を企画し、ご用意しています。
介護が必要になっても、日常生活に刺激のある楽しみを提供していくことが、介護予防にも役立つと考えています。

人生のエンディングも自分らしく過ごすことができます。

クラーチでは、ご入居者に人生のエンディングまで自分らしく過ごしていただきたいとの思いから、お看取りについても積極的に対応するようにしております。
ご入居者のご希望をくみ取り、ご家族、協力医療機関と密接な連携を図りながら、施設として何ができるかを一緒に考え、看護師・ケアスタッフを中心にご入居者の人生に寄り添ったサービスを提供させていただきます。
「クラーチで人生いつまでも暮らしたい」と思っていただけることが、私たちスタッフの仕事の原動力になっています。

クラーチからのメッセージ